2017年08月11日

第20回交流会を仙台市にて開催します

第20回交流会チラシ.jpg

2017年9月10日(土)の14時00分※1から、仙台市の仙台市民会館第7会議室にて第20回交流会を開催します。

今回は東北大学小児外科において短腸症候群など腸管不全がご専門で小腸移植も担当されている和田基先生に「“アシドーシス”って何? からだの中で何が起こってるの?」という演題で腸管不全におけるアシドーシスについてご講演いただくほか、和田先生を交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など、小腸が短い、または、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は13時30分開始
※2:参加できない方を対象に、アシドーシスについて和田先生を始めとする参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜2000円の予算で予定しています

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「第3回交流会を東北大病院で開催します」
「第2回交流会を東京で行います」
「第1回交流会が無事終わりました」
「第1回集会を水戸で開きます」
「来年からイベントを年数回行います」
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2017年06月18日

第19回交流会を名古屋市にて開催します

第19回交流会チラシ.jpg

2017年7月22日(土)14時00分に名古屋市のJR名古屋駅太閤通口銀の時計前に集合して、周辺の飲食店にて第19回交流会を開催します。

今回は親睦のみの予定で、患者や家族同士で約2時間お話しできればと思っています。また、会場となる飲食店は当日に参加者数や参加者の希望により決定します。事前に店舗名や場所、予算などをお伝えすることはいたしませんので、ご了承ください。ですが、JR名古屋駅周辺のお子様や移動が困難な方でも入りやすいお店を選んで、1人あたり2000円未満の予算で済ませたいと思っています。

短腸症候群を中心に、クローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、開催1ヶ月前の6月22日(木)までに事前申込をされた当会会員限定で、上限1万円の交通費の補助を行います。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。当会への入会申込と交流会への事前申込を同時に行うことも可能です。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

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「第9回交流会を札幌市で開催します」
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2017年04月30日

会報16号(5月号)を発行しました

会報16号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」16号(5月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

16号はA4判28ページのフルカラーなPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第16回交流会を開催しました(特集)
 ・第17回交流会を開催しました(特集)
 ・アンケートを行いました(特集)
 ・歯髄幹細胞を用いた新しい短腸症候群の治療法(特集)
 ・高カロリー輸液のルート閉塞について(特集)
 ・先輩教えて!「謝辞と次年度の予定について」(連載第7回)
 ・会員紹介
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・誌上アンケート
 ・お知らせ
 ・各種募集

16号では2016年12月に福岡市にて開催した第16回交流会と今年の1月に大阪市にて開催した第17回交流会の報告やこれらの交流会などで行ったアンケートの結果、これらの交流会で行った専門医による講演の紹介を中心に、15号より4ページ増となりました。

当会の会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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「会報8月号(7号)を発行しました」
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「会報4月号(5号)を発行しました」
「会報2月号(4号)を発行しました」
「会報12月号(3号)を発行しました」
「会報8月号(2号)を発行しました!」
「会報創刊号を発行しました」
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2017年03月04日

セルフマネジメントプログラムワークショップ

※この記事はNPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会からの要請に基づき、当会が作成しました

短腸症候群など、病気と長く付き合っていかなければならないのに、周りに同じ病気の人や詳しい専門家がいない、周りの人に病気について正しく理解してもらえていないなど、不安や心配が多い病気の場合、自分らしく前向きに過ごすというのはなかなか難しいです。

NPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会は、このような病気の人や家族を対象に、病気があっても自分らしく過ごせるように自己管理に関するワークショップ(勉強会)を全国各地で開催しています。

今回は同協会より3月下旬から熊本で開催されるワークショップをご紹介いただきましたので、少しでも参考になればと思い、紹介させていただきます。

  病気とともに自分らしく生きるための自己管理プログラム
  「慢性疾患セルフマネジメントプログラム」 ワークショップ開催のお知らせ

  【熊本会場】
  会場:熊本県難病相談・支援センター
     (熊本県熊本市東区東町4丁目11-1熊本県総合保健センター管理棟 3F )
  日時:2017年3月24日、31日、4月7日、14日、21日、28日
     毎週金曜日 13:30〜16:00
  受講料:3,000円(全6回)
  申込締切日:2017年3月14日(火)
  詳細・お申込み:http://www.j-cdsm.org/info/workshop/2017324.html

(代表理事:高橋(正)記)
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2017年02月25日

第18回交流会を東京・八重洲にて開催します

第18回交流会チラシ.jpg

2017年3月25日(土)の14時00分※1から、東京・八重洲の東京八重洲ホール701会議室にて第18回交流会を開催します。

今回は筑波大学小児外科において高カロリー輸液や経腸栄養など栄養療法がご専門の増本幸二先生に腸管不全における微量栄養素欠乏症の症状と検査についてご講演いただくほか、増本先生を交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など、小腸が短い、または、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は13時30分開始
※2:参加できない方を対象に、参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらか今回もじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜2000円の予算で予定しています

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「来年からイベントを年数回行います」
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2017年02月20日

会報15号(1月号)を発行しました

会報15号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」15号(1月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

15号はA4判24ページのフルカラーなPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第14・15回交流会を開催しました(特集)
 ・腸管不全治療におけるトピックス(特集)
 ・先輩教えて!「一番大変だったことを教えて! その2」(連載第6回)
 ・私のレシピ
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・誌上アンケート
 ・お知らせ
 ・各種募集

15号では2016年9月に仙台市にて開催した第14回交流会と2016年10月に東京・有楽町にて開催した第15回交流会の報告や患者の経験などを紹介する記事、短腸症候群の患者が利用できる福祉サービス、短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧、誌上アンケートなどが載っています。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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2016年12月24日

第17回交流会を大阪市にて開催します

第17回交流会チラシ.jpg

2017年1月28日(土)の14時00分※1から、大阪市の大阪府社会福祉会館会議室502にて第17回交流会を開催します。

今回は慶應義塾大学医学部小児外科にてヒルシュスプルング病や類縁疾患がご専門の下島直樹先生に高カロリー輸液のルート閉塞についてご講演いただくほか、下島先生を交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は13時30分開始
※2:参加できない方を対象に、参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらか今回もじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜2000円の予算で予定しています

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ラベル:交流会 イベント
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2016年11月13日

第16回交流会を福岡市で開催します

第16回交流会チラシ.jpg

2016年12月4日(日)の13時00分※1から、福岡市の九州大学病院 総合研究棟にて第16回交流会を開催します。

今回は九州大学大学院にて再生医療の技術を使って新しい短腸症候群の治療法を研究されている吉丸耕一朗先生に研究の内容についてご講演いただくほか、吉丸先生を始めとする専門の先生を交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は12時30分開始
※2:参加できない方を対象に、参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらか今回もじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜2000円の予算で予定しています

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ラベル:イベント 交流会
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2016年11月07日

会報14号(11月号)を発行しました

会報14号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」14号(11月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

14号はA4判24ページのフルカラーなPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第13回交流会を開催しました(特集)
 ・短腸症候群の福祉サービスについて(特集)
 ・紙上交流会「一番大変だったこと」(特集)
 ・先輩教えて!「一番大変だったことを教えて! その2」(連載第5回)
 ・論文の中の患者たち「在宅高カロリー輸液を行いながら妊娠・出産した女性」(連載第2回)
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・誌上アンケート
 ・お知らせ
 ・各種募集

今回は2016年7月に札幌市にて開催した第13回交流会の報告や患者の経験などを紹介する記事のほか、短腸症候群の患者が利用できる福祉サービス、短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧、誌上アンケートなどが載っています。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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2016年08月25日

セルフマネジメントプログラムワークショップ

※この記事はNPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会からの要請に基づき、当会が作成しました

短腸症候群など、病気と長く付き合っていかなければならないのに、周りに同じ病気の人や詳しい専門家がいない、周りの人に病気について正しく理解してもらえていないなど、不安や心配が多い病気の場合、自分らしく前向きに過ごすというのはなかなか難しいです。

NPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会
は、このような病気の人や家族を対象に、病気があっても自分らしく過ごせるように自己管理に関するワークショップ(勉強会)を全国各地で開催しているそうです。

今回は同協会より9月下旬から富山と東京で開催されるワークショップをご紹介いただきましたので、少しでも参考になればと思い、紹介させていただきます。

病気とともに自分らしく生きるための自己管理プログラム
「慢性疾患セルフマネジメントプログラム」ワークショップ 


【富山会場】
会場:富山県難病相談・支援センター
   (富山県富山市安住町5-21 富山県総合福祉会館 サンシップとやま5階)
日時:2016年9月24日、10月1日、8日、15日、22日、29日
   毎週土曜日 13:30〜16:00
受講料:3,000円(全6回)
申込締切日:2016年9月14日(水)
お申込み:http://www.j-cdsm.org/info/workshop/924.html

【東京会場】
会場:東京山手メディカルセンター
   (東京都新宿区百人町3−22−1)
日時:2016年9月25日、10月2日、9日、16日、23日、30日
   毎週日曜日 13:30〜16:00
受講料:3,000円(全6回)
申込締切日:2016年9月15日(木)
お申込み:http://www.j-cdsm.org/info/workshop/925-1.html
(代表理事:高橋(正)記)
posted by 高橋(正) at 21:09| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

会報13号(9月号)を発行しました

会報13号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」13号(9月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

13号は雑誌形式でA4判24ページのPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第3回定時総会を開催しました(特集)
 ・今年度と来年度の活動計画(特集)
 ・今年度予算と昨年度収支報告(特集)
 ・今年度に制定・改訂した規程など(特集)
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・誌上アンケート
 ・お知らせ
 ・各種募集

今回は5月22日(日)に開催した第3回定時総会にて決まった今年度の活動計画や予算、昨年度の収支報告、旅費規程などを紹介しました。会の活動を続けていく上で重要な情報ですので、ぜひ最後まで読んでみてください。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

【関連記事】
「会報12号(7月号)を発行しました」
「会報11号(5月号)を発行しました」
「会報10号(3月号)を発行しました」
「会報9号(1月号)を発行しました」
「会報8号(11月号)を発行しました」
「会報8月号(7号)を発行しました」
「会報6月号(6号)を発行しました」
「会報4月号(5号)を発行しました」
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2016年08月16日

第15回交流会を東京・有楽町で開催します

第15回交流会チラシ.jpg

2016年10月29日(土)14時00分に東京・有楽町のJR有楽町駅中央口(有楽町マルイ前)に集合して、周辺の飲食店にて第15回交流会を開催します。

今回は親睦のみの予定で、患者や家族同士で約2時間お話しできればと思っています。また、会場となる飲食店は当日に参加者数や参加者の希望により決定します。事前に店舗名や場所、予算などをお伝えすることはいたしませんので、ご了承ください。ですが、JR有楽町駅周辺のお子様や移動が困難な方でも入りやすいお店を選んで、1人あたり3000円未満の予算で済ませたいと思っています。

短腸症候群を中心に、クローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、開催1ヶ月前の9月29日(木)までに事前申込をされた当会会員限定で、上限1万円の交通費の補助を行います。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。当会への入会申込と交流会への事前申込を同時に行うことも可能です。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

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「第5回交流会を福岡市で開催します」
「第4回交流会を札幌市で開催します」
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「第1回集会を水戸で開きます」
「来年からイベントを年数回行います」
ラベル:イベント 交流会
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2016年08月09日

第14回交流会を仙台市で開催します

第14回交流会チラシ.jpg

2016年9月25日(日)の14時00分※1から、仙台市の仙台市民会館第7会議室にて第14回交流会を開催します。

今回は東北大学小児外科において短腸症候群など腸管不全がご専門で小腸移植も担当されている和田基先生に短腸症候群など腸管不全の治療におけるトピックス、特に脂肪製剤についてご講演いただくほか、和田先生も交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください※4

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は13時30分開始
※2:参加できない方を対象に、参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらか今回もじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜3000円の予算で予定しています
※4:事前申込をされた当会会員限定で、上限1万円の交通費の補助を行います。希望される会員は開催1ヶ月前の8月25日(木)までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください

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ラベル:交流会 イベント
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2016年06月09日

第13回交流会を札幌市で開催します

第13回交流会チラシ.jpg

2016年7月24日(日)14時00分に札幌市のJR札幌駅鐘の広場に集合して、周辺の飲食店にて第13回交流会を開催します。

今回は親睦のみの予定で、患者や家族同士で約2時間お話しできればと思っています。また、会場となる飲食店は当日に参加者数や参加者の希望により決定します。事前に店舗名や場所、予算などをお伝えすることはいたしませんので、ご了承ください。ですが、JR札幌駅周辺のお子様や移動が困難な方でも入りやすいお店を選んで、1人あたり3000円未満の予算で済ませたいと思っています。

短腸症候群を中心に、クローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、開催1ヶ月前の6月24日(金)までに事前申込をされた当会会員限定で、上限1万円の交通費の補助を行います。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください。当会への入会申込と交流会への事前申込を同時に行うことも可能です。

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

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「第7回交流会を東京・八重洲で開催します」
「第6回交流会を大阪市で開催します」
「第5回交流会を福岡市で開催します」
「第4回交流会を札幌市で開催します」
「第3回交流会を東北大病院で開催します」
「第2回交流会を東京で行います」
「第1回交流会が無事終わりました」
「第1回集会を水戸で開きます」
「来年からイベントを年数回行います」
ラベル:イベント 交流会
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2016年06月07日

会報12号(7月号)を発行しました

会報12号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」12号(7月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

12号は雑誌形式でA4判28ページのPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第12回交流会を開催しました(特集)
 ・アンケートを行いました(特集)
 ・腸管不全における微量栄養素欠乏症について(特集)
 ・誌上交流会「患者と家族の息抜き」(特集)
 ・先輩教えて!「一番大変だったことを教えて! その1」(連載第4回)
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・会員紹介
 ・誌上アンケート
 ・各種募集

今回は第12回交流会にてご講演いただいた「腸管不全における微量栄養素欠乏症について」を詳しく紹介できたと思いますし、誌上交流会でも患者や家族の方々の声をたっぷりお届けできたと思います。ぜひ最後まで読んでみてください。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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2016年04月26日

セルフマネジメントプログラムワークショップ

※この記事はNPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会からの要請に基づき、当会が作成しました

短腸症候群など、病気と長く付き合っていかなければならないのに、周りに同じ病気の人や詳しい専門家がいない、周りの人に病気について正しく理解してもらえていないなど、不安や心配が多い病気の場合、自分らしく前向きに過ごすというのはなかなか難しいです。

NPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会
は、このような病気の人や家族を対象に、病気があっても自分らしく過ごせるように自己管理に関するワークショップ(勉強会)を全国各地で開催しているそうです。

今回は同協会より5月から東京で開催されるワークショップをご紹介いただきましたので、少しでも参考になればと思い、紹介させていただきます。

病気とともに自分らしく生きるための自己管理プログラム
「慢性疾患セルフマネジメントプログラム」ワークショップ 

会場:東京山手メディカルセンター (東京都新宿区百人町3-22-1)
日時:2016年5月22日、29日、6月5日、12日、19日、26日
毎週土曜日 13:30〜16:00
受講料:3,000円(全6回)
申込締切日:2016年5月12日(木)
お申込み:http://www.j-cdsm.org/info/workshop/522-1.html
(代表理事:高橋(正)記)
posted by 高橋(正) at 11:30| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

会報11号(5月号)を発行しました

会報11号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」11号(5月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

11号は雑誌形式でA4判28ページのPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第11回交流会を開催しました(特集)
 ・腸管不全合併肝障害について(特集)
 ・誌上交流会「患者と家族」(特集)
 ・先輩教えて!「患者と家族の間で気を付けることを教えて!」(連載第3回)
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・私のレシピ
 ・会員紹介
 ・入会申込書
 ・誌上アンケート
 ・各種募集

今回も連載記事3本の掲載を見合わせましたが、第11回交流会で聞くことができた参考になる情報や短腸症候群などを専門的に診てくれる病院・診療科の情報をお届けできました。患者や家族の声も積極的に掲載していきますので、ぜひ投稿や情報提供をお願いいたします。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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2016年02月11日

会報10号(3月号)を発行しました

会報10号用サムネイル.jpg

会報「泉<いずみ>」10号(3月号)を発行しました。

画像をクリックするとameroadというサービスのサイトに移動するので、そこから無料でダウンロードできます。

10号は雑誌形式でA4判32ページのPDFファイルで、主な記事は次のとおりです。

 ・第10回交流会を開催しました(特集)
 ・アンケートを行いました(特集)
 ・短腸症候群に対する再生医療の研究(特集)
 ・誌上交流会「患者と仕事」(特集)
 ・先輩教えて!「病気と仕事を両立させる方法を教えて!」(連載第2回)
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧作成にご協力ください
 ・短腸症候群などを専門的に診られる病院・診療科の一覧
 ・入会申込書
 ・誌上アンケート
 ・各種募集

特集のページが多くなったため、連載記事3本の掲載を見合わせましたが、短腸症候群などを専門的に診てくれる病院・診療科の情報をお届けできましたし、患者の声も多数紹介できたと思います。今後も積極的に掲載していきますので、ぜひ投稿や情報提供をお願いいたします。

会報は当会の存在や活動を知ってもらうためのものでもありますから、会報の一部だけを抜き出したり、内容を書き換えるなどの改変をしたりしない限り、コピーや配布は自由です。印刷したものが必要であれば、こちらから送ります。

どうぞ気軽にダウンロードして読んでみてください。

(代表理事:高橋(正)記)

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2016年02月04日

第12回交流会を東京・八重洲で開催します

第12回交流会チラシサンプル(小).jpg

2016年3月13日(日)の14時00分※1から、東京・八重洲の東京八重洲ホール201会議室にて第12回交流会を開催します。

今回は筑波大学小児外科において高カロリー輸液や経腸栄養など栄養療法がご専門の増本幸二先生に腸管不全における微量栄養素欠乏症についてご講演いただくほか、増本先生も交えての座談※2、交流会終了後に別会場にて希望者による親睦会を予定しています※3

短腸症候群を中心にクローン病やヒルシュスプルング病、慢性特発性偽性腸閉塞症(CIIP)、巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症(MMIHS)、腸管神経節細胞僅少症(HG)、小腸機能障害など小腸が短かったり、機能していない方がほかの患者や家族と直接会って話をしたりする機会はなかなかありません。ほかの患者や家族と直接会ってみたい方、特に、ほかの患者や家族の話を聞いてみたい方はぜひこのチャンスを活用してください。

なお、1週間前までに事前申込をされた方には名札と交流会で使用する資料を用意しておきますので、スムーズな受付ができます。また、来場者多数となった場合には優先して参加することもできます。事前申込を希望される方は上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください※4

1人でも多くの方の参加を心からお待ちしています。

(代表理事:高橋(正)記)

※1:受付は13時30分開始
※2:参加できない方を対象に、参加者への質問を受け付けます。受け付けた質問は座談の中で当会スタッフが代わりに質問して答えを聞き、メールか郵便にてお伝えしますが、寄せられた質問が多数の場合はお断りする場合もありますので、あらか今回もじめご了承ください。希望される方は1週間前までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください
※3:親睦会の会場は当日に参加者の顔ぶれなどで最終決定しますので、事前に会場名や会場の場所、予算などをお伝えすることはいたしません。ですが、会場周辺にある飲食店からお子様や移動が困難な方でも参加しやすいところを選んで会場とし、1人あたり1000〜3000円の予算で予定しています
※4:事前申込をされた当会会員限定で、上限付きの交通費の補助を行います。希望される会員は開催1ヶ月前の2月13日(土)までに上記チラシのお問い合わせにある住所かメールアドレスまでお申し込みください

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「来年からイベントを年数回行います」
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2016年01月21日

セルフマネジメントプログラムワークショップ

※この記事はNPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会からの要請に基づき、当会が作成しました

短腸症候群など、病気と長く付き合っていかなければならないのに、周りに同じ病気の人や詳しい専門家がいない、周りの人に病気について正しく理解してもらえていないなど、不安や心配が多い病気の場合、自分らしく前向きに過ごすというのはなかなか難しいです。

NPO法人日本慢性疾患セルフマネジメント協会
は、このような病気の人や家族を対象に、病気があっても自分らしく過ごせるように自己管理に関するワークショップ(勉強会)を全国各地で開催しているそうです。

今回は同協会より2月から京都で開催されるワークショップをご紹介いただきましたので、少しでも参考になればと思い、紹介させていただきます。

病気とともに自分らしく生きるための自己管理プログラム
「慢性疾患セルフマネジメントプログラム」ワークショップ 

会場:京都第一赤十字病院 (京都府京都市東山区本町15−749)
日時:2016年2月20日、27日、3月5日、12日、19日、26日
毎週土曜日 13:30〜16:00
受講料:3,000円(全6回)
申込締切日:2016年2月9日(火)
お申込み:http://www.j-cdsm.org/info/workshop/2016220.html
(代表理事:高橋(正)記)
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